ヨシクン:

はっはっは 弱いやつらよ

ところでお嬢サンお怪我はありませんか

もしお暇なら

おコーヒーなどお喫茶店で・・・

あれ?・・

いない

 

 

 

 

一方その頃ジュンGは・・